夫から愛されている実感がなくて寂しい(バツ2ユメ子からの相談編)
今回の投稿では、夫から愛されている実感がなくて寂しいときの対処法をバツ2ユメ子からの相談をもとに考えていきます。
前回までのあらすじ
今日もバツ2ユメ子の失敗を振り返り、賢妻力を身につけていきたいと思います。
懺悔禄を少しでもユーモアで飾るために、クイズ形式でお送りしていきます。
ぜひ、ユメ子の失敗から将来の幸せへのエッセンスを香ってくださいませ。
前回ユメ子が歩んだ失敗の道はこちら↓
夫から指輪をもらったユメ子。
これで離婚はなくなったのかと思いきや、言い争いがある度に離婚を突きつけられる日々。
気に障ることがあれば、離婚と脅される。
次第にユメ子は離婚と言われるのが怖くて、夫のご機嫌を取るようになっていきます。
夫が帰宅しない日や休日不在な日もあり、心配で仕方がないのに、何も言えない。
そんな日々が辛くなったユメ子は、息抜きの場を求めるのですが
そんなユメ子の回想禄を、今日もユメ子からのご相談形式で綴っていきます。
相談編:夫から愛されている実感がなくて寂しいです
(東京都在住 35歳、ユメ子さんからのご相談)
寂しさを紛らわしたいです。
夫と離婚について話し合いは継続中です。
夫は気にいらないことがあると、離婚だと言い出します。
もう合わない、お互いに一緒にいても不幸なだけだと繰り返し述べて、離婚を迫ってきます。
私は、共働きなので完璧とまでは言えませんが、妻としての義務を果たして最低限の家事はやってきたつもりです。
食事を作り、掃除、洗濯すべてやってきました。
生活費だって半分負担してきました。
それに甘えて、夫は気持ち良く暮らしていたはずです。
しかし、夫は好き勝手に飲み歩いて、私を省みることもありません。
思い通りにならなければ怒りだし、激しい言い争いになると手が出ることもあります。
私がこれだけ尽くしてきたのに、彼は何も私には与えてくれません。
寂しい
私は結婚生活を通じて、愛されている実感がありませんでした。
それは今も続いていて、平日は夜遅くまで一人きりで、週末も一人きりです。
結婚してからずっと孤独で、寂しいです。
しかし、そんなことを夫に言っても更に嫌われるだけなので言えません。
この寂しさを紛らわすために、最近は息抜きできる場所を探して、夜の街を飲み歩くようになりました。
一人で飲むのは寂しいので、誰か構ってくれる人をマッチングアプリを使って探して飲んだりしています。
出会い
そんな日々の中で、飲み屋で同い年の独身の男性に出会いました。
彼は私の話を良く聞いてくれて相談に乗ってくれます。
彼が友情ではなくて、恋愛感情に似た感情を持っていることは分かっています。
夫に後ろめたい気持ちはあるのですが、彼との縁を切れません。
私はどうしたらいいでしょうか。
賢妻力を磨くための選択肢3
皆さんは、ユメ子の立場だったら、どんな行動をとるでしょうか?
- (選択肢1)一線を越えなければOK。
- (選択肢2)自尊心を保つために一緒に過ごす。
- (選択肢3)古い友人に連絡して話を聞いてもらう
それぞれの選択肢の結果はつづきの記事でご覧ください。
- 選択肢1の結果はこちら
- 選択肢2の結果はこちら
- 選択肢3の結果はこちら
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